生配信はLIVEに代わることができるのか?

生配信はLIVEに代わることができるのか?





生配信はLIVEに代わることができるのか?

そんなことを考えていたら1日が過ぎてしましました。

 

コロナの自粛期間も延長戦に突入。

GWは明けましたが、また明日からリモートワークの日々が続くことになりそうですね。

 

まあ、こうなってくると、

配信やらなきゃ!投げ銭して!ってな状態がエンタメ業界続くのかなって思ってます。

 

その場しのぎ的と言いますか…

リアルの代替物として、エンタメを提供し続けるわけですが、

ふと思っちゃったんですね。

 

あれ?これって代わりになってる?って。

 

多分これ、既に気付いてる消費者もいるとい思うし、

まだ気付いてなくても、どこかで間違いなく気づく問題だと思うんですよね。

 

年内のライブなんてもう絶望的。

冬になればできるでしょ…的な考えもありますが、

冬にはコロナの第二波がやってくるなんてお話もあります。

 

僕は、後者のコロナ第二波来る説をちょっと信じてます。

ウィルスは熱と紫外線に弱いなんて話もありましたし、

 

それってまさに日本の夏、最強じゃん!

四季があってよかった!日本最高!

 

…なんて思うかも知れませんが、そんなことはなく。

勿論、日本には四季があります。

 

だから冬もあるわけで、そう考えると第二波はあながち馬鹿にならないなと。

 

流石にその頃にはワクチンもできてるでしょ?!

 

って、そんな保証もないし、

インフルエンザワクチンみたいに年内に決定打が出ないかなと思います。

(既に人間の体内で変異してるなんてお話もありますよね。。怖っ)

 

また、前置きが長くなってしまったのですが…

とどのつまり、何が言いたいかというと…

 

配信って別にリアルのLIVEの代わりにはならないよね?ってお話です。

 

無観客ライブくらいはできるようになるかも知れないけど、

それもその場しのぎというか…

もうもはや、ライブは配信ありきのものになるだろうし、

だから、エンタメもこの状況を打開する新しい何か…

そんな何かの決定版を見つけないとまずいなって思いました。

 

…アフターコロナはまだ先みたいですね。

withコロナの時代で生まれる新しいエンタメについて考えていきたいし、

そんなエンタメの登場を楽しみにしつつ…

ピンチはチャンスってことで。

 

それでは。

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ABOUTこの記事をかいた人

自称ファッションベーシスト。普段はweb系のお仕事、時々、副業的なそれも。 12歳で自分はメディアに関わる仕事に就くんだと決心。着々と予定通りの高校、大学と進学するも新卒入社後、「しまった!これじゃねえ…!!」と長期計画的に道を踏み外しました!!ブログ勉強中。フォロー大歓迎!